alpha7です。
これまで、東京・大阪などの「萌え店」レポートをこのブログに掲載してきましたが、これら「萌え店」レポートを独立させ、別のブログとする事にしました。
詳しくは近日お知らせします。
2006年10月29日
Brazilian representation for WCS2007
alpha7です。
去る8月初めに行われたWCS2006で優勝を果たしたペアを排出した国、ブラジルですが、その代表の後援を行っているJBCの発行する雑誌HENSHINのサイトに来年のWCS参加のためのレギュレーションが10/19付けで発表されました。
詳しくはこちら。
更に、JBCはWCS2007のブラジル代表を来る12/2〜3にサンパウロ州の南、リオ・グランデ・ド・スル州の州都ポルト・アングレで開かれるAnima Weekendで選抜することも10/28付けで発表しました。
それに関しての詳細はこちら。
流石に、サンパウロ州偏重に批判があったのでしょうか。
JBCもサンパウロから離れた場所での開催されるイベントで代表を選抜するようです。
しかしながら、今年のペアにも負けるとも劣らない代表を派遣してくれる事が期待できます。とは言え、今年3位となったイタリアや、2003年から「皆勤」を果たしているドイツなどもレベルの高い代表を送り込んでくるもの、と思われます。
ともあれ、ブラジル代表を影ながら応援する当方としては、今年もテレビ愛知の発表よりも前にブラジル代表の選抜の行く末を見守って行きたいと思っております。
去る8月初めに行われたWCS2006で優勝を果たしたペアを排出した国、ブラジルですが、その代表の後援を行っているJBCの発行する雑誌HENSHINのサイトに来年のWCS参加のためのレギュレーションが10/19付けで発表されました。
詳しくはこちら。
更に、JBCはWCS2007のブラジル代表を来る12/2〜3にサンパウロ州の南、リオ・グランデ・ド・スル州の州都ポルト・アングレで開かれるAnima Weekendで選抜することも10/28付けで発表しました。
それに関しての詳細はこちら。
流石に、サンパウロ州偏重に批判があったのでしょうか。
JBCもサンパウロから離れた場所での開催されるイベントで代表を選抜するようです。
しかしながら、今年のペアにも負けるとも劣らない代表を派遣してくれる事が期待できます。とは言え、今年3位となったイタリアや、2003年から「皆勤」を果たしているドイツなどもレベルの高い代表を送り込んでくるもの、と思われます。
ともあれ、ブラジル代表を影ながら応援する当方としては、今年もテレビ愛知の発表よりも前にブラジル代表の選抜の行く末を見守って行きたいと思っております。
2006年09月25日
Follow up News for WCS2007
alpha7です。
こちらの記事の続報となり、同記事のFuku-Nyanさんのコメントにもありますが、去る9/15から17にかけて、ドイツ・カッセル市で開かれたConnichiでWCS2007のドイツ代表が選抜されました。
この結果については、テレビ愛知のWCS2007公式サイトでも伝えられていますが、当日参加されたFuku-Nyanさんのページでも紹介されています。
流石に、昨年のWeb上での選抜は不評だったらしく、今年はキチンと会場での選抜になった模様です。
ともあれ、名古屋への切符の手に入れた第1号となったわけですね。
ドイツに続いて、イタリア・スペインでも代表選抜が行われるようで、欧州から次々に代表選抜されていくようです。
ただ、心配事もあります。
今年、初参加となったタイで無血軍事クーデターが発生。
報道ではタイ国内は平静を保っているようですが、暫定軍事政権は報道管制を行うなど、市民の自由が規制される事態が発生しており、来年の代表派遣は一寸微妙では、と心配していたりします。
来年もタイから笑顔で代表が来名するのを祈るのみです。
こちらの記事の続報となり、同記事のFuku-Nyanさんのコメントにもありますが、去る9/15から17にかけて、ドイツ・カッセル市で開かれたConnichiでWCS2007のドイツ代表が選抜されました。
この結果については、テレビ愛知のWCS2007公式サイトでも伝えられていますが、当日参加されたFuku-Nyanさんのページでも紹介されています。
流石に、昨年のWeb上での選抜は不評だったらしく、今年はキチンと会場での選抜になった模様です。
ともあれ、名古屋への切符の手に入れた第1号となったわけですね。
ドイツに続いて、イタリア・スペインでも代表選抜が行われるようで、欧州から次々に代表選抜されていくようです。
ただ、心配事もあります。
今年、初参加となったタイで無血軍事クーデターが発生。
報道ではタイ国内は平静を保っているようですが、暫定軍事政権は報道管制を行うなど、市民の自由が規制される事態が発生しており、来年の代表派遣は一寸微妙では、と心配していたりします。
来年もタイから笑顔で代表が来名するのを祈るのみです。
2006年09月16日
Afilia at Nagoya
alpha7です。
邪道庵さんや大須電波ニュースなどで伝えられていますが、東京・池袋にあるアフィリア魔法学院の2号店が名古屋・栄に「王立アフィリア・ダイニング」として、去る9/15にプレオープン、本日9/16に本オープンとなりました。
当方、9/15のプレオープン日に学院に転入(笑)、9/16に学院生としてダイニングに行ってきました。
では、そのレポートを。
まず、プレオープン日。
18:40に現地到着。早速入ろうとして誤って隣のビルの中へ。
慌てて外に出て、北隣のビルに入り、エレベーターで3Fへ。
入るといきなり、
「いらしゃいませ、先輩!」
ハァ、そう来ましたか!
京都のCafe de Jouleに行った時以来の衝撃でした。
このダイニングで働いているのは、アフィリア魔法学院中等部2年生と言う設定。
ダイニングに来るお客さんは同じく中等部3年生と言う設定。
通常、転入手続きには300円かかるそうですが、プレオープン日と言う事もあり、手数料は無料でした。当方、最初はブルーリボンと言うレベルからスタート。
無論、プレオープン日という事もあり、結構ドタバタしており、料理の調理に手間取ったり、注文の遅れなど不手際も目立ちましたが、まあ、これは開店当初は仕方ない事なのかもしれません。
プレオープンと言う事もあって、店内は結構盛況。当方が来店した時は7〜8割方の席が埋まっていました。
又、東京本店から応援に来ているスタッフも多いようで、その方に会おうとして関東から来ているお客さん(と言うか「学院生」)もかなりの数いたようでした。
当方はまだ転入手続きが済んでいないと言う事で、キルト席と呼ばれる学院生以外の人が座る席に通されました。
この席は「魔法学院ギルドの規定で1オーダー=1時間」と言う事になっていました。
席数はざっと見た感じで33席ほど。東側・西側・南側に巨大ビデオプロジェクターを設置。9/15には欧州の宮殿を紹介するビデオが流されていましたが、これが店の雰囲気にピッタリと言う感じでした。
所で、店の雰囲気は一言で言うと「ハリーポッターの世界のメイドカフェ版」と言った感じでしたね(笑)
約1時間程すると、「先輩、魔法学院の規定によりお時間になりました。」と退席の知らせが学院生から告げられます。
店が混んできた事もあり、席待ちしている方もみえて、「別の先輩を待たせてはいけない」(笑)と言う訳で、当方、出ようとしたのですが、レジの不調で会計の場所が人だかり。
その為、「暫くお待ち下さい。」としばしキルト席で待機。
暫くして「店長先生の元にご案内します。」とレジ前に。
そこで学院生と話す機会があったのですが、当方が「ここって、エレベーターでしか上がって来れないんだね。」と言うと、「いえいえ、ワープして上がってこれるんですよ。」とコメント。
逆に当方が「いやぁ、チューブで吸い上げられるんでしょ??」とツッコミを入れたら、「ああ、なるほど。」と一寸納得したようなコメントが返ってきました。
会計が済んで学院証を受け取り、晴れて学院生となる事が出来ました。
そして、本日、9/16、本オープン日。
17時30分頃に出て、まず大須のComokに18時に入店。
やはり、Comokのお客さんも数名が前日のプレオープン日に行っていたらしく、学院証を見せている方、即ち、「先輩」が数名みえました。
それを横目に18:55頃にComokを出て大津通を北上して、広小路通を東へ、更に久屋大通を北上。
19:30頃入店すると、前日の盛況が嘘のように店内はシ−ンとしていました。
それでも、3〜4割程は席が埋まっていて、落ち着ける感じでした。
やはり、前日同様、関東からのお客さんと言うか「学院生」も多く、当方の隣の席に座っていた方がやはり東京から来ていた「学院生」でした。
来店のピークが過ぎていたのか、昨日のようなドタバタはあまり目立たず、スムースに店の運営が行われているようでした。
ここでも、昨日と同じように1時間程で退席する事にしました。
所で、店を出ようとしたら、以前、Daphne Nagoyaでお会いした事のある方とバッタリと出会い、学院生に「以前、別の店で出会った先輩ですよ。」とコメントしておきました(笑)。
ともあれ、感想としては、
1):コンセプトとしては、「ComokとM's Melodyを足して2で割って、独自テーマをプラス」した感じで、こういうのもありかな、と言う感じで、これからが期待できそうです。
2):但し、最初は料金設定が高い。上のレベルになれば、料金が安くなるようですが、そこまで行くのが大変です。この辺がどう名古屋の人に思われるかが一寸心配です。
総括としては、「面白い店ではあるが、頻繁に行く店では無い。何度も行くとありがたみが薄れるし、金もかかる。行く頻度としては、多くても、1週間に1回程度。標準としては2週間に1回程度が適当」と言った所でしょうか。
邪道庵さんや大須電波ニュースなどで伝えられていますが、東京・池袋にあるアフィリア魔法学院の2号店が名古屋・栄に「王立アフィリア・ダイニング」として、去る9/15にプレオープン、本日9/16に本オープンとなりました。
当方、9/15のプレオープン日に学院に転入(笑)、9/16に学院生としてダイニングに行ってきました。
では、そのレポートを。
まず、プレオープン日。
18:40に現地到着。早速入ろうとして誤って隣のビルの中へ。
慌てて外に出て、北隣のビルに入り、エレベーターで3Fへ。
入るといきなり、
「いらしゃいませ、先輩!」
ハァ、そう来ましたか!
京都のCafe de Jouleに行った時以来の衝撃でした。
このダイニングで働いているのは、アフィリア魔法学院中等部2年生と言う設定。
ダイニングに来るお客さんは同じく中等部3年生と言う設定。
通常、転入手続きには300円かかるそうですが、プレオープン日と言う事もあり、手数料は無料でした。当方、最初はブルーリボンと言うレベルからスタート。
無論、プレオープン日という事もあり、結構ドタバタしており、料理の調理に手間取ったり、注文の遅れなど不手際も目立ちましたが、まあ、これは開店当初は仕方ない事なのかもしれません。
プレオープンと言う事もあって、店内は結構盛況。当方が来店した時は7〜8割方の席が埋まっていました。
又、東京本店から応援に来ているスタッフも多いようで、その方に会おうとして関東から来ているお客さん(と言うか「学院生」)もかなりの数いたようでした。
当方はまだ転入手続きが済んでいないと言う事で、キルト席と呼ばれる学院生以外の人が座る席に通されました。
この席は「魔法学院ギルドの規定で1オーダー=1時間」と言う事になっていました。
席数はざっと見た感じで33席ほど。東側・西側・南側に巨大ビデオプロジェクターを設置。9/15には欧州の宮殿を紹介するビデオが流されていましたが、これが店の雰囲気にピッタリと言う感じでした。
所で、店の雰囲気は一言で言うと「ハリーポッターの世界のメイドカフェ版」と言った感じでしたね(笑)
約1時間程すると、「先輩、魔法学院の規定によりお時間になりました。」と退席の知らせが学院生から告げられます。
店が混んできた事もあり、席待ちしている方もみえて、「別の先輩を待たせてはいけない」(笑)と言う訳で、当方、出ようとしたのですが、レジの不調で会計の場所が人だかり。
その為、「暫くお待ち下さい。」としばしキルト席で待機。
暫くして「店長先生の元にご案内します。」とレジ前に。
そこで学院生と話す機会があったのですが、当方が「ここって、エレベーターでしか上がって来れないんだね。」と言うと、「いえいえ、ワープして上がってこれるんですよ。」とコメント。
逆に当方が「いやぁ、チューブで吸い上げられるんでしょ??」とツッコミを入れたら、「ああ、なるほど。」と一寸納得したようなコメントが返ってきました。
会計が済んで学院証を受け取り、晴れて学院生となる事が出来ました。
そして、本日、9/16、本オープン日。
17時30分頃に出て、まず大須のComokに18時に入店。
やはり、Comokのお客さんも数名が前日のプレオープン日に行っていたらしく、学院証を見せている方、即ち、「先輩」が数名みえました。
それを横目に18:55頃にComokを出て大津通を北上して、広小路通を東へ、更に久屋大通を北上。
19:30頃入店すると、前日の盛況が嘘のように店内はシ−ンとしていました。
それでも、3〜4割程は席が埋まっていて、落ち着ける感じでした。
やはり、前日同様、関東からのお客さんと言うか「学院生」も多く、当方の隣の席に座っていた方がやはり東京から来ていた「学院生」でした。
来店のピークが過ぎていたのか、昨日のようなドタバタはあまり目立たず、スムースに店の運営が行われているようでした。
ここでも、昨日と同じように1時間程で退席する事にしました。
所で、店を出ようとしたら、以前、Daphne Nagoyaでお会いした事のある方とバッタリと出会い、学院生に「以前、別の店で出会った先輩ですよ。」とコメントしておきました(笑)。
ともあれ、感想としては、
1):コンセプトとしては、「ComokとM's Melodyを足して2で割って、独自テーマをプラス」した感じで、こういうのもありかな、と言う感じで、これからが期待できそうです。
2):但し、最初は料金設定が高い。上のレベルになれば、料金が安くなるようですが、そこまで行くのが大変です。この辺がどう名古屋の人に思われるかが一寸心配です。
総括としては、「面白い店ではあるが、頻繁に行く店では無い。何度も行くとありがたみが薄れるし、金もかかる。行く頻度としては、多くても、1週間に1回程度。標準としては2週間に1回程度が適当」と言った所でしょうか。
News for WCS2007
alpha7です。
WCS2006が終了して、一ヶ月半。
8月のブログで、WCS2007始動開始と書いたのですが、そのWCS2007が、もう始動を開始しました。
去る9/12にテレビ愛知のサイト内にWCS2007の公式ページがスタートしました。
URLはこちら、
http://www.tv-aichi.co.jp/wcs/
テレビ愛知の発表によれば、WCS2007の代表選考会第1号となるのはドイツ。
9/15からカッセル市で開かれるConnichiで代表を選考します。ただ、昨年はWeb上での選考となりましたが、今年はどのように選考されるかは不明です。
参加国は2005年に7カ国となり、今年は7+3となる筈でしたが、米国が「派遣延期」となった為、合計9カ国となりましたが、テレビ愛知の発表では、来年は2カ国が追加派遣される模様で合計11カ国となる模様です。
現在のところ、新規参加の2カ国について、テレビ愛知から発表がありませんが、米国からの代表派遣が再開されるのか、今年のコスプレパレードの際に是非代表を呼びたいね、とスタッフのエドが言っていた豪州・韓国となるかは一寸不明です。
何処から代表派遣されるかにせよ、全世界を視野に入れ、名古屋の夏を彩る一大イベントになった事は間違いないようです。
話を変えて、WCS2006選手権優勝のブラジル代表のOlivas兄妹についての続報を。
帰国後、一寸した有名人になったらしく、去る8/30にテレビ出演を果たしたようです。
2人が出演したテレビ番組は"A noite é uma criança"(夜の子供達)。
インタビューを受けると同時にコスプレパレードの際に披露していた「トリニティブラッド」の衣装で出演。更に、パフォーマンスも披露したようです。
それに先立つ8/21にはブラジルのISP大手、UOLのチャットにも出没。
やはり人気の的だったようです。
WCS2006が終了して、一ヶ月半。
8月のブログで、WCS2007始動開始と書いたのですが、そのWCS2007が、もう始動を開始しました。
去る9/12にテレビ愛知のサイト内にWCS2007の公式ページがスタートしました。
URLはこちら、
http://www.tv-aichi.co.jp/wcs/
テレビ愛知の発表によれば、WCS2007の代表選考会第1号となるのはドイツ。
9/15からカッセル市で開かれるConnichiで代表を選考します。ただ、昨年はWeb上での選考となりましたが、今年はどのように選考されるかは不明です。
参加国は2005年に7カ国となり、今年は7+3となる筈でしたが、米国が「派遣延期」となった為、合計9カ国となりましたが、テレビ愛知の発表では、来年は2カ国が追加派遣される模様で合計11カ国となる模様です。
現在のところ、新規参加の2カ国について、テレビ愛知から発表がありませんが、米国からの代表派遣が再開されるのか、今年のコスプレパレードの際に是非代表を呼びたいね、とスタッフのエドが言っていた豪州・韓国となるかは一寸不明です。
何処から代表派遣されるかにせよ、全世界を視野に入れ、名古屋の夏を彩る一大イベントになった事は間違いないようです。
話を変えて、WCS2006選手権優勝のブラジル代表のOlivas兄妹についての続報を。
帰国後、一寸した有名人になったらしく、去る8/30にテレビ出演を果たしたようです。
2人が出演したテレビ番組は"A noite é uma criança"(夜の子供達)。
インタビューを受けると同時にコスプレパレードの際に披露していた「トリニティブラッド」の衣装で出演。更に、パフォーマンスも披露したようです。
それに先立つ8/21にはブラジルのISP大手、UOLのチャットにも出没。
やはり人気の的だったようです。
2006年09月11日
Comok and M's Melody was moved and renewal open
alpha7です。
これまで使っていたキーボードを取り替えました。
一寸、これまでの物とキー配置が違うので、慣れるのに時間かかかりそうです。
さて、去る9/3に一時閉店となった名古屋・大須のメイドカフェM's MelodyとレイヤーズカフェComokですが、9/8にGoodwill-EDM、即ちGoodwillの本店の地下1Fに移転して営業を再開しました。
早速Comokに、9/8の再開1日目と2日目、3日目に行ってきました。
(3日目はM's Melodyに行こうとして攻略に失敗してしまいました。)
行ってみた感想ですが、
(1):まず、Comokにいても、M's Melodyのメイドさんが出入りしているのが見える。どうも、厨房などの施設は共用している模様です。
(2):Comokのステージは移転後も健在。ステージイベントも引き続き行われるようです。以前と変わっていないようですが、一寸豪華になったのでは、と思われました。
(3):Comokは以前はフロア全てを使っていたので、非常に広く思われましたが、移転後は以前より2/3ほどの広さになったようで、席数は以前と同じだと思われますが、通路が狭くなったように思われます。
(4):又、移転前にあったComok名物(?)のソファが店内の広さの関係で撤去されてしまいました。
(5):更に、M's Melodyの順番待ちをしている人がお客さんとして来ている事もあるようで、何度か店外に順番を確認しにいく方がいたようです。
ともあれ、以前の場所から、通りに面した場所に引越し、常連だけでなく、一般の方(?)も気軽に入れるようになったのでは、と思われました。
これまで使っていたキーボードを取り替えました。
一寸、これまでの物とキー配置が違うので、慣れるのに時間かかかりそうです。
さて、去る9/3に一時閉店となった名古屋・大須のメイドカフェM's MelodyとレイヤーズカフェComokですが、9/8にGoodwill-EDM、即ちGoodwillの本店の地下1Fに移転して営業を再開しました。
早速Comokに、9/8の再開1日目と2日目、3日目に行ってきました。
(3日目はM's Melodyに行こうとして攻略に失敗してしまいました。)
行ってみた感想ですが、
(1):まず、Comokにいても、M's Melodyのメイドさんが出入りしているのが見える。どうも、厨房などの施設は共用している模様です。
(2):Comokのステージは移転後も健在。ステージイベントも引き続き行われるようです。以前と変わっていないようですが、一寸豪華になったのでは、と思われました。
(3):Comokは以前はフロア全てを使っていたので、非常に広く思われましたが、移転後は以前より2/3ほどの広さになったようで、席数は以前と同じだと思われますが、通路が狭くなったように思われます。
(4):又、移転前にあったComok名物(?)のソファが店内の広さの関係で撤去されてしまいました。
(5):更に、M's Melodyの順番待ちをしている人がお客さんとして来ている事もあるようで、何度か店外に順番を確認しにいく方がいたようです。
ともあれ、以前の場所から、通りに面した場所に引越し、常連だけでなく、一般の方(?)も気軽に入れるようになったのでは、と思われました。
2006年09月07日
Naruto at Germany
2006年09月04日
Willcom
alpha7です。
WCS2006が終わって浮かれていたら、何時の間にか9月になっていました。
ところで、当方、最近Willcomに加入しました。
現在、プロバイダーはODNを使っているのですが、その加入しているコースではモバイル端末用のアクセスポイント使用の際にはオプション料金が無料との事で利用しない手はありません。
外ではメールチェック位ですので、256kbpsでも十分と言うわけで、25時間は一定料金であるネット25と言うコースを選択しました。
使って見ると、画像が多いページなどは表示するのに時間がかかりますが、テキスト中心のページではストレスも少なく表示出来るので、一寸ビックリしています。
しかし、5〜6年ぶりににダイヤルアップと言う接続をしています。
今は、常時接続が当たり前になり、各プロバイダーのアクセスポイントも次々に統廃合されていますが、たまには初心に帰った接続方法というのも、良い物ですね。
WCS2006が終わって浮かれていたら、何時の間にか9月になっていました。
ところで、当方、最近Willcomに加入しました。
現在、プロバイダーはODNを使っているのですが、その加入しているコースではモバイル端末用のアクセスポイント使用の際にはオプション料金が無料との事で利用しない手はありません。
外ではメールチェック位ですので、256kbpsでも十分と言うわけで、25時間は一定料金であるネット25と言うコースを選択しました。
使って見ると、画像が多いページなどは表示するのに時間がかかりますが、テキスト中心のページではストレスも少なく表示出来るので、一寸ビックリしています。
しかし、5〜6年ぶりににダイヤルアップと言う接続をしています。
今は、常時接続が当たり前になり、各プロバイダーのアクセスポイントも次々に統廃合されていますが、たまには初心に帰った接続方法というのも、良い物ですね。
2006年08月20日
Conclusion of Article about WCS2006
alpha7です。
またかい、と言われそうですが、WCS2006関連のまとめです。
WCS2006が終わって2週間。ブログを始め、メディアの記事、海外のニュース等、ほぼ出揃ったと言う感じです。
そこで、名古屋今年8月の一大イベント(?)WCS2006の総括として、レポートや報道記事、フォトギャラリーを日本国内、海外に分け、まとめてお伝えしたいと思います。
もし、ここが取り上げられていないぞ!とか、ウチのも入れてよ、と言う方(いないかな?)がいらしゃいましたら、掲示板・メールでalpha7までお知らせ下さいませ。
またかい、と言われそうですが、WCS2006関連のまとめです。
WCS2006が終わって2週間。ブログを始め、メディアの記事、海外のニュース等、ほぼ出揃ったと言う感じです。
そこで、名古屋今年8月の一大イベント(?)WCS2006の総括として、レポートや報道記事、フォトギャラリーを日本国内、海外に分け、まとめてお伝えしたいと思います。
【メディア報道・レポ、日本国内】
国境を越えて「世界コスプレサミット」 名古屋で開幕
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0608/02/news080.html
(ITmedia News)
世界コスプレサミット2006レポ チャンピオンシップ
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2312992/detail
(Livedoor News)
世界コスプレサミット:「テニプリ」「最遊記」のキャラで大会PR
http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/manga/graph/20060802/
(MSN毎日インタラクティブ)
日本のコンテンツ、世界での浸透ぶりをアピール
http://nikkeimedialab.jp/blog/2006/08/__2246.html
(日経メディアラボ)
世界コスプレサミット 優勝はブラジルチーム
http://animeanime.jp/news/archives/2006/08/87.html
(アニメ!アニメ!)
【ブログレポ・フォトギャラリー、日本国内】(一部、TB先と重複しています。)
世界コスプレサミット2006 チャンピオンシップ 結果速報
http://nagoya.osu-dnews.com/archives/50247814.html
(名古屋・大須電波ニュース)
大須コスプレパレード
http://jyadoo.s60.xrea.com/mt/archives/2006/08/post_444.html
(邪道庵)
世界コスプレサミット2006 チャンピオンシップ
http://jyadoo.s60.xrea.com/mt/archives/2006/08/2006_2.html
(邪道庵)
世界コスプレサミット2006 大須コスプレパレード
http://blog.livedoor.jp/nagoya_repo/archives/50637423.html
(名古屋オタクレポートとか)
世界コスプレサミット2006 チャンピオンシップ
http://blog.livedoor.jp/nagoya_repo/archives/50640361.html
(名古屋オタクレポートとか)
コスプレサミット 交流会にお邪魔しました
http://blog.livedoor.jp/shockn55/archives/50525404.html
(うえむ@日本橋的オタクの不定期日記、「大須電波ニュース」経由)
名古屋・大須奇行 大須の町に行ってきた!
http://blog.livedoor.jp/shockn55/archives/50524635.html
(うえむ@日本橋的オタクの不定期日記、「大須電波ニュース」経由)
【WCS2006関連フォトギャラリー及び記事・ブラジル】
Brasil é campeão do WCS 2006 >> Henshin! - Editora JBC - Editora JBC
http://henshin.uol.com.br/2006/08/08/brasil-e-campeao-do-wcs-2006/
(HENSHIN!)
Maurício e Mônica contam a emoção da vitória >> Henshin! - Editora JBC - Editora JBC
http://henshin.uol.com.br/2006/08/08/mauricio-e-monica-contam-a-emocao-da-vitoria/
(HENSHIN!)
Galeria de Fotos - World Cosplay Summit 2006 - Etapa JBC Brasil - Editora JBC
http://henshin.uol.com.br/wcs/galeria.php?gal=060802_dupla_brasileira
(HENSHIN!)
Cosplay Brasil - WCS2006 Blog
http://www.cosplaybr.com.br/cb/blog_wcs2006.php
(Cosplay Brasil)
【WCS2006関連記事・ドイツ】
Brasilien gewinnt World Cosplay Summit 2006
http://animexx.4players.de/news.phtml?id=7290
(AnimeXX.de:News)
【WCS2006関連記事・米国】
World Cosplay Summit Runner-Up Raises More Questions
http://www.animenewsnetwork.com/article.php?id=9325
(Anime News Network)
もし、ここが取り上げられていないぞ!とか、ウチのも入れてよ、と言う方(いないかな?)がいらしゃいましたら、掲示板・メールでalpha7までお知らせ下さいませ。
2006年08月14日
Anime and Layer's Wedpape at Ukraine
alpha7です。
今までの海外情報と言うと、どうしても米国やブラジル、ドイツやイタリアの情報に偏りがちだったのですが、今回は旧ソ連構成国の1つ、ウクライナのページを紹介したいと思います。
ウクライナは旧ソ連構成国の中では最も独立志向が高かった国のようで、1991年12月の近代史に残る出来事、ソビエト社会主義共和国連邦崩壊はロシア、カザフ(現、カザフスタン)、そして、このウクライナのソ連邦離脱が引き金になったと言われています。
ソ連が崩壊して独立後、国家元首が次々交代して、政情不安が続き、最近でも「オレンジ革命」と言う政変劇があり、更に、北隣の大国ロシアから様々な圧力をかけれたりもしていますが、日本アニメや漫画を愛してくれる人には国境はないようで、ウクライナにも日本アニメやレイヤーさんのページが確認されています。
まずは、レイヤーさんのページ。
「ウクライナでは初のコスプレグループ」と宣言しているVidols(Visual Idolの略)のページです。
URLはこちら、
http://www.vidols.com
女性6名で構成されていて、上記URLで写真が見られますが、結構レベルの高いコスプレを見る事が出来たりします。
次はアニメ関連の情報ページ。
ウクライナで日本アニメや漫画の情報を提供しているAnime.org.uaのページです。
URLはこちら、
http://anime.org.ua
ウクライナの人々によるFanartを見る事が出来ます。
こう見ると、各国によって人気の作品がよく分かりますね。
中南米諸国では「聖闘士星矢」が人気シリーズとなっていますが、このウクライナでは「セラムン」が人気のようです。
Fanartを見ると、「セラムン」に関するものが多く、日本では古い作品となってしまっているものでも海外では人気となっているのは、日本人として喜ぶべき事なのでしょう。
今までの海外情報と言うと、どうしても米国やブラジル、ドイツやイタリアの情報に偏りがちだったのですが、今回は旧ソ連構成国の1つ、ウクライナのページを紹介したいと思います。
ウクライナは旧ソ連構成国の中では最も独立志向が高かった国のようで、1991年12月の近代史に残る出来事、ソビエト社会主義共和国連邦崩壊はロシア、カザフ(現、カザフスタン)、そして、このウクライナのソ連邦離脱が引き金になったと言われています。
ソ連が崩壊して独立後、国家元首が次々交代して、政情不安が続き、最近でも「オレンジ革命」と言う政変劇があり、更に、北隣の大国ロシアから様々な圧力をかけれたりもしていますが、日本アニメや漫画を愛してくれる人には国境はないようで、ウクライナにも日本アニメやレイヤーさんのページが確認されています。
まずは、レイヤーさんのページ。
「ウクライナでは初のコスプレグループ」と宣言しているVidols(Visual Idolの略)のページです。
URLはこちら、
http://www.vidols.com
女性6名で構成されていて、上記URLで写真が見られますが、結構レベルの高いコスプレを見る事が出来たりします。
次はアニメ関連の情報ページ。
ウクライナで日本アニメや漫画の情報を提供しているAnime.org.uaのページです。
URLはこちら、
http://anime.org.ua
ウクライナの人々によるFanartを見る事が出来ます。
こう見ると、各国によって人気の作品がよく分かりますね。
中南米諸国では「聖闘士星矢」が人気シリーズとなっていますが、このウクライナでは「セラムン」が人気のようです。
Fanartを見ると、「セラムン」に関するものが多く、日本では古い作品となってしまっているものでも海外では人気となっているのは、日本人として喜ぶべき事なのでしょう。

